2006年8月21日午後7時頃、コラボウェアサポート窓口より、コラボウェアサービスをご契約中の一部のお客様609名へコラボウェアサービスに関するお知らせのメールを送信致しました。その際、担当者の操作ミスにより、609名のお客様全員のアドレスが記載された状態でメールが配信され、情報が流出致しました。今回流出した情報はメールアドレスのみであり、氏名、住所その他のメールアドレス以外の情報は流出しておりません。
私どもの不手際により、お客様の個人情報としてお預かりしているメールアドレスが流出してしまう形となり、大変なご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。
ユニバ株式会社、ならびにコラボウェアサポート窓口では、個人情報の取り扱いに細心の注意を払ってまいりましたが、今回このような事態を招いたことは、弊社情報管理の不備によるものと深く反省致しております。
今回の事態を重く受け止め、今後このような事態が二度と起こらぬよう、チェック体制の強化を行い、個人情報の管理をいっそう徹底致します。さらに社員一同情報管理に対する意識を高め、全社を挙げて再発防止に努める所存です。
弊社の不手際により、お客様の個人情報を流出し、大変なご迷惑をお掛けしましたこと、またコラボウェアサービスをご利用頂いているすべてのお客様にご心配をお掛けしましたことを、重ねてお詫び申し上げます。